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いつも心に仏教を あるチベット仏教行者のWeb説法
チベット仏教はインド仏教の正当な流れを受け継ぐ「生きた」仏教です。
DATE: 2012/12/12(水)   CATEGORY: 神社
蔵王権現様と天河神社に参拝 10
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こんばんは、皆さん。

今日もとても寒かったと思いますが
皆さんは体調は大丈夫ですか?

こう寒いと何にもする気にならなくなるほど
寒いですよね。

さて今日の続きは

蔵王権現様と天河神社に参拝 10

裏側に鳥居があり、
何かを感じたので
先に私が降りて確認に行きます。

天河神社裏鳥居

摂社だからと言って、なんでもかんでも
参拝して善い訳ではないからです。

そこで、散策していると
灯篭に何やら彫ってあります。

天河神社裏灯篭01

天河神社裏灯篭02

狛犬さん達

天河神社裏阿形

天河神社裏吽形

そして、小さな御社があり
写真を撮ろうとかまえましたが
いざ、シャッターを押そうとした時に

押してはいけない

そう、とっさに感じましたので、
撮影はしませんでした。

別に小さな御社自体に
嫌な感じはしませんでしたが
撮影はNGと感じたのです。

そうして、奥さんを呼びに行き
一通り見た後に、
再度階段を上って、
社務所の方に行ってみる事にしたのです。

本殿を再度通させて頂き、
階段を下っていると

摂社があります。
そこで、良く良く見ると
何やら石が柵に囲まれて祀られています。

私は特に何も感じませんでしたが
取りあえず、ぱちり。

天河神社天石01

更に、別の場所にもあったので
そちらもぱちり。

天河神社天石02

何の石かはさっぱり分からず
後で奥さんがネットで調べたところ

「天石」(てんいし)と言って
天から降って来たと伝えられており

神社内に「4つ」あるそうですが
2つしか気付きませんでした。

階段を下りて、右手に社務所がありますが
その手前にもう一つ、何やらあります。

そこで、観てみると

「斎灯殿」と書いてあります。
この御社は「燈明」がともされており

これは千年間ともし続けるもので
この「灯」によって、人々を守り続けると言う
象徴としているようです。

昨年の災害時には
すぐ下にまで、水が迫ってきたそうですが

ギリギリのところで
止まったそうです。

流石に水の神様弁財天ですね。
これで、消えてしまっていたら

残念ながら、ここにはもう「いらっしゃらない」
と言う事になりますからね。

で、ふと、足元に「?」な物が。

まだまだ続きます。m(_ _)m

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